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2013-07-24 (Wed)
幼い時から母の操り人形だった。
母の思い通りな娘でなければ
母は気が狂ったようになった。

優秀で、品行方正で、髪の毛みつあみで、
ピアノ習って、ピンクのスカートはいて。

でも、長い髪の毛も、ピンクのスカートも
大嫌いだった。

でも、そんなこと言ったら
何されるか解らなかった。


ひとつひとつ、母の異常なあれこれは
思い出すたび、パニック発作お越しそうになる。


(気になる方は、カテゴリーの
「私が診断されるまで」をご覧下さい)


私の首が苦しいのは
手術痕が苦しい訳じゃない。


幼い時から母に首絞められてるんだ。

こんな歳になって、
ますます幼い時からの
傷痕が疼いて苦しくもがいてる。

娘に絶縁状まで書かせ、
送りつけられた母。

仕方ない。

私は、自分の旦那と息子を
母から守るには
それしかなかった。


未だに母を憎み生きてく私。


罰だ。

パニック発作は母を許せず生きてく
最低な人間への罰。


仕方ない。


罰を受けよう。


パニック発作に怯える毎日が、
幼い頃、母の顔色伺って怯えた日々と
まるで同じ。



私のパニック発作は
罰だ。
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| パニック障害 | コメント(4) |







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