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2009-03-18 (Wed)
「4年生の前半は休み時間も
ひとりで過ごすことが多かったのですが
後半はいざこざも経験しながらも
お友達と過ごすことが多く、
その点では成長が見られたと思います。」



今日、のび太が持ち帰った通知表の
担任の一言です。




「友達と過ごすこと」イコール 「良いこと」


ということが世の感覚。





「ともだち100人できるかな♪」


なんていう歌が
嘘くさくて嫌いだ。






「友達」の「質」は
どうでもいいのか。



俗に言う(先生が思う)「友達」が
自分を傷つけるものであっても

(先生が思う)「友達」といることが
良しと評価されることに
たまらなく腹立たしく思ったのだ。






のび太はとにかく、
つらかった4年生を終えた。



本当に、本当に、頑張ったね。



お父さんとお母さんは
のび太の強さを誇りに思います。



明けない夜はない

止まない雨はない




この先ののび太の未来が
笑顔でいっぱいでありますように…







~本日はケータイより~
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| 母のつぶやき | コメント(18) |







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