2013-07-05 (Fri)
あ、あの、心理検査の結果、
のび太への告知に話がそれちゃったけど
パニック障害不安障害の可能性あり、です。


人間って幼い時の傷って簡単に癒えない。

年月を経ると共にますます傷口が開き、
疼き、悪化して、痛みを増し、
それが身体的な症状として表れてしまうことがある。

医学的に何の問題もないのに
痛む、苦しむ…

人間って本当に心と身体が繋がっているのだ、と言うことらしい。


私はね、死ぬのは怖くないけど今はまだ死ねないの。

発達障害の息子もいるしアトピーの次男(ワンコ)もいるし、
何より親と確執がある私を救ってくれた旦那に恩返ししてないからさ、まだ生きなきゃいけないわけよ。


だけど、旦那とのび太にはガンだのくも膜下出血だの命に関わる病気で何度もいろんな覚悟をさせてきて
おまけにパニック障害の発作で心配かけて。

初めはパニック障害なんて解らなくて深夜急患に何度も連れてってくれた旦那。

ごめんね。やっとパニック障害って診断されて理由がわかってホッとして。


パニック障害って診断名の方ってたくさんいらっしゃるだろうけど度合いもそれぞれなんだよね。

私は幼い頃から自分自身の意思を母に抑圧され育った。
育てられ方の異常さを知って
成長と共にますますその母との関わりが苦しく炙り出され鮮明になり
苦しめられるようになってきた。

甲状腺がん手術から1年経たないうちにくも膜下出血。
低血圧で酒も煙草も飲まないのに
くも膜下出血なんかで死ぬところだった。
割れそうに痛い頭に
大好きなSMAPの「はじまりのうた」が響いてた。
死にそうなのに、はじまりのうたって(笑)

5割は死亡するのに生きて退院出来た。
お前まだはじまってない、
ちゃんと生きろ!
今からはじまるんだ!
ってSMAPに言われた気がした。


無事退院。
そのあとからパニック障害が悪化。

甲状腺がん手術痕が苦しく
首絞められてるみたいになって死んでしまうかもって恐怖感。

苦しくて苦しくて手足が痺れ硬直して動けなくなる。
同じパニック障害でも軽度の方もいるけど私はだんだん症状が悪化して主治医が心理検査を勧めた。

心理検査でやっぱり幼い頃からの母との関わりが自分の中で解決というか納得出来てない苦しさが
身体の弱っている部分を使って心の苦しい叫びみたいに心の変わりに身体を苦しめてる(身体は医学的には大丈夫)のだという事。
心の辛さは見た目に傷はないけど心の傷は深く年々傷みを増すものらしい。


旦那は高校の同級生。
高校卒業してから縁あって結婚したけど旦那じゃなかったら私は今まで生きてこれなかったかも、って思う。

旦那と一緒だから笑ってこれた。
発達障害ののび太も明るく育ってるし
今は普通の子に紛れて笑ってられるんだと思う。

だから旦那に何度も命の心配させて申し訳ないと思ってるのよ。

パニック発作は本当に怖いよ。

いつ発作起こるか解らないし発作くれば死んじゃいそうに苦しい。
でも越えていかなきゃいけないよね。
この苦しみ辛さは表現出来ない。

そして実の母を憎んで生きる罰なのかも知れない。
でも人生やり直せない。
幼い自分を思い返すと切なくてやりきれない。


結果、成長と共に母を嫌い、母を憎み、母を避けて生きる現在の自分。

パニック発作は罰だ。
実の母を嫌って生きる自分への罰。
仕方ない。
耐えなさい。
苦しくても耐えなきゃいけないよね。

パニック障害や精神的な病気は目に見えない。
私は身体の病気も沢山したけど身体よりずっとずっと苦しく辛いです。

精神的な病気から体調も崩してしまう。

普通の生活さえ出来ない事もある。
起き上がる事すら出来ない事も。

でも朝は絶対お弁当作る。
そのあと倒れてトイレにも這って行くほど身体動かないけど旦那と息子のお弁当は絶対作る。

だって、愛する旦那とのび太のためだもん。


またまた長々書いちゃいましたが、
これが、今の、わたしです。
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2013-06-05 (Wed)
三部作の第一話です(笑)

次の2つも続けてお読み下さい。







精神科に通いだしても
正直、甲状腺手術跡の圧迫感は
良くならない。

いろいろ薬を変えてみたり…

主治医はじっくり話を聞いてくださり、
癒し系の穏やかな医師。

「うーん…
心理検査してみませんか?」

心理検査?

「自分でもわからない
心の奥の不安やつらさが解れば
治療の手がかりにもなるし」

ということで心理検査、受けてきました。


以前、アスペ診断の時に
検査はやったがそれとはちと違った。

まず有名なロールシャッハテスト。

絵カードを並び替えストーリーを作る。

言葉(単語)の意味を説明する。

二色に別れてるサイコロ型のものを
4~9個使い指示されたものと
同じ型を作る。

常識テストみたいな一問一答。

算数問題。

などなど。

最後に「この紙に木を描いて下さい」と。



ふむふむ。
正直楽しかったぞよ。

あと、YG性格検査とSCT というやつは
お持ち帰りの宿題(笑)


算数問題が相変わらず苦手過ぎる(笑)

家に帰ってのび太に聞いたら
簡単に解き方を教えてくれ、
「お母さん、算数ダメ過ぎ」
とダメ出しくらう(笑)


心理検査の検査士の方は若い女性。

穏やかな優しげなちょっとお茶目な
可愛い雰囲気。



検査が終わり心理士の先生と
受付までご一緒したが
児童診察室の前を通った。

「べー先生(仮名)もう
いらっしゃらないですよね?」

べー先生(仮名)とはのび太の主治医。

もう7年くらい診察してないので
べー先生にもお会いしてない。
当時から院長先生だったので
県立病院なので退職されたのだ。

その話からのび太の高機能自閉症の話を
しだしてしまった。

もう中3だし、家の発達障害関係の本も
見ている形跡もあるし、
告知すべきなのか、
しかし、今、落ち着いているので
わざわざ告知することもないのか、

などなど。


心理士の先生は立ち話なのに
親身に聞いてくださり、
児童精神科の先生も変わったことだし
一度、親だけでも
今後のことなど相談した方がいいのでは
と言ってくださった。

そうだよな。

当たり前だよな。


でも、のび太、この前、
この病院に診察に来たことを覚えてる、
移転する前の病院の診察の方が
よく覚えてる、
などと話していた。

その時、もっと突っ込んで
聞いてくれたら
なんであの病院に通ったの?
って聞いてくれたら
全部を話したのだが…

とっさのことにそれで
話が終わってしまったダメ母…

何か話してほしくてのび太は
その話をしたのかもしれないのに。



そこで私はその日、のび太が帰宅して
「お母さん、●●病院の診察でさ、
今日は心理検査ってのしたんだ」

と何気に話をしだした。

(私が精神科に通ってることは
いつも話しています。)


長いので、次回に続きます…
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2008-08-26 (Tue)
自閉症の子供の特徴として

「爪先立ち」があげられることが多い。


のび太、いまだに爪先立ちですから、ハイ。



こののび太の爪先立ちには歴史がある。







2歳児検診で、保健士さんが絵本を開いて、

「りんごはどれ?」「車はどれかな?」などとたずねたり、

逆に絵を指差して「これなあに?」と
物の名前をたずねたりする検査があった。


・・・・できるわけない!!!


まず、知らない場所に行って椅子に座るはずがない。

何とかなだめすかして座っても、
意思疎通も会話も全く成立したことのないのび太、
そんな検査、やる前から「無理ですから~~~~~!」と
叫びたくなった。

椅子に座る座らないで汗だくで大騒ぎする私とのび太の前で
保健士さんはため息混じりに

「はい!もういいです!」の言葉と同時に

「要観察」のハンコをバンッと音を立てて押した。






ぐったりだった・・・

もう帰りたい・・・

次の検査の順番を待って「おもちゃコーナー」で遊ばせているとき
ある保健士さんが近づいてきた。

「元気ですね~のび太くん」

え?何で名前知ってるの?と、思いながら

「ハイ・・・元気です。でもなかなかコミュニケーションとれなくて。
 他のお子さんみたいに会話にならないんですよね」

と、うっかりグチが出た。

「う~ん、でもまだこのくらいの子だと
 発達には差があるから心配しなくても大丈夫ですよ。」

と、言ったところで、ん?・・・とのび太をジーッと見入った。

「のび太くん、爪先立ちで歩くんですね」

「あ~そうなんですよ。
 熊川哲也、目指そうかと思って~(笑)」




次は1年後、3歳児検診。

私は我慢できなくなって

「この子と会話が出来ないんです。どうしたらいいですか?」

と言うことで、発達相談を受けられるようにしてもらった。


その後、3回発達相談を受け、その中で発達検査やWISCなども受けた。

しかし、「様子を見ましょう」と言う言葉しか残らないのだ。


3回の発達相談の待ち時間をいつも遊んで相手してくれたのが
2歳児検診で「爪先立ち」を指摘した保健士さんだった。


「おおお~!のび太くん、
 今日も爪先立ちでよく走れるよね~スゴイ!!!」

「熊川哲也への道をまい進しています~!(笑)」

なんて笑い話にしていた。



しかし、児童相談所の検査員の発達相談だったため
はっきりと診断もされず、どう対処したらいいのかもわからないまま。

3回目の発達検査で言葉の教室の先生と出会い、
診断のきっかけを作っていただいたのだが、
この、発達相談の時に言葉の教室の先生が来ていたのには
訳があった。



発達相談を受け続けたところで児童精神科医が診なければ
診断はいつまでたっても出ない。

せめて、どう対処して、どう接していけばいいか、
伝えてくれる人を介してあげよう、という
保健士さんの配慮で、言葉の教室の先生を呼んだらしいのだ。



自閉症でも必ず爪先立ちをするとは限らない。

たまたま、のび太は爪先立ちが目立っていたおかげで
やっと、診断にたどり着けた。


爪先立ちが出会いをくれたし、
のび太と私の出口のない不安から未来を切り開いてくれた。


今でも、ふと、爪先立ちをしているのび太が
何だか、とっても可愛い・・・


可愛いなんて言ったら、今じゃ、怒られるけどね・・・!




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2008-05-22 (Thu)
毎日、本当に忙しい~

現在、専業主婦の私なのに、
とにかくやらねばいけないことが目白押し・・・

そのほとんどが、ある意味ボランティアのPTA関係の仕事。
会議だ~行事だ~!

たまに家に居てもパソコンに向かってブログ・・・ではなく、
資料作りにてんてこ舞い・・・

そして、夕方には内職程度のピアノ講師のお仕事・・・



はふぅ~・・・



私には精神的に、もう、イッパイイッパイです。



今日は久しぶりにフリーなワタシ・・・




こんな忙しい毎日なのに、
さらに歯医者通いまでスケジュールに入っています・・・

学校の歯科検診で虫歯アリと診断されたのび太。

私も以前、治療して詰めていた物が取れたので、
一緒に歯医者に通いだしました。


私達が通っている歯医者は、市内だけど結構遠い。

近所の歯医者2箇所の前を、通り過ぎ、
さらに町中心部を過ぎてやっとたどり着くのだ。

前を通り過ぎた2箇所の歯医者は、
4,5歳の無料歯科検診の時に行ったのだが、
何をされるかわからない不安なのび太は、
診察台の椅子に座れなかった。

まだ、幼稚園児ののび太を
大声で叱ってまで座らせようとした歯科医(詳しくは→こちら

今、通っている歯医者は療育の先生に紹介していただいた、
発達障害のことを理解してくださっている歯科医(詳しくは→こちら

丁寧に時間をかけ、説明して、
自分が何をされているのかが心配なのび太に、
手鏡を持たせて治療しているところを見せてくれるのだ。


ま、それでも過去記事の様子でもわかるように、
やっぱり多少パニクッちゃうのび太。




でも、今年ののび太は、ちと、違うのだ!!!

ほぼ一緒に診察室に呼ばれるので、
でかい声ののび太の様子がありありとわかる。

「ああ・・・やっぱり心配だなぁ~
 緊張するなぁ~・・・」

(衛生士さん)「大丈夫だよ~もう4年生でしょ?
 楽しいことを考えてるとね、すぐに終わっちゃうよ」

「じゃあね、聖徳太子のこと、考えてる!
 ボクね、今、歴史に興味があるんだ~」

「へぇ~!聖徳太子?!すごいね~
 じゃあ、聖徳太子がのび太くんのこと、守ってくれるよ」

などと、ちょっとオモシロ会話に花を咲かせるのび太。

お付き合いしてくださる衛生士さんもなかなかだ・・・。




で、私の方は・・・と言えば、
意外と虫歯が深くなっていて、麻酔をしての治療になった。

「麻酔、しますね~ちょっとチクッとします。
 ごめんなさいね~
 体調が悪くなったら教えてくださいね~」

私にさえも、こんな優しい言葉で安心感を与えてくれる。


そして、チクッと歯茎に針が刺さった瞬間・・・

~~~オルゴールの音色で
「エンターティナー」のメロディーが耳元で聞こえる・・・

どうやら注射器から流れているらしい・・・

す・・・スゴイ・・・

これも精神的に落ち着かせる意味合いなのだろうか・・・

そういえば、分娩室でも音楽が流れていたし、
手術室でも麻酔前には音楽が流れていたな・・・

やっぱり、音楽の力ってすごいんだなぁ~


などと、感心しつつ、ふと、我に返った。






あれ?





のび太の声がしないぞ?






ん?





もう、診察、終わったんだな・・・








と、思っていたら、


(歯科医)「おお!えらいね~
 今日はじっとしててくれるから、先生、治療しやすいなぁ~」





え?




それって、うちの息子のことじゃないですよね?




・・・と、思ったら・・・




「はい!おしまいだよ!
 えらかったなぁ~よく、我慢できたね~」

「ホント!えらかったね~
 頑張った頑張った!
 やっぱり、聖徳太子かなぁ~すごいなぁ~」



え・・・?ショウトクタイシ?



やっぱり、のび太?!






そうです。


初めてほとんど、騒がず、泣かず、
歯医者の治療を受けることが出来ました。


もちろん、これまで毎年、少しずつ通ってきて、
慣れもあると思いますが、
やはり、なんと言っても、
理解ある歯医者全体のご協力のおかげです。



他の歯医者で「聖徳太子」に
うまく受け答えしてくれる先生や衛生士さんはなかなかいないでしょう。

少なくても、さっき通り過ぎてきた2箇所の歯医者ではありえない。




帰りの車の中で、

「のび太、えらかったね~
 全然、騒がないで治療したんでしょ?
 あんまり静かだったから、もう、のび太の治療、
 終わってたのかと思ったくらいだよ」

「すごいでしょ?自分でもそう思う。
 聖徳太子のことを考えてたら、怖くなかったんだ。
 それに、あの先生は絶対に痛くしないし、
 怖い声で叱ったりしないもん。」

「そうだよね~いい先生だよね~
 お母さんもあの先生、いいと思うよ。
 だって、のび太を泣かせないで治療するんだもん!
 スゴイ先生だよね!」

「ホント!すごいよね!
 でも、ボク、歯医者には慣れてきたけど、
 あの先生以外は嫌だな」

「そうだね~ちょっと遠いけど、
 遠くてもあの先生じゃなくちゃダメだよね」

「うん。宿題の時間が遅くなっちゃったけど、
 あの先生にやってもらって遅れるのは仕方がないって思う」




医者って、病気を治すだけの仕事ではないはず。

「人を診る」職業だと思う。

その人の気持ちに寄り添いつつ、
痛みを和らげてくれる人こそ医者だと思う。

だとしたら、幼い患者を叱ったり、恐怖感を与えたりするのは、
もってのほかだ。




この歯医者に来るたび
初めて「人を診てくださる」お医者様に出会えた気がする。




医者嫌いののび太から、
絶大なる信頼を得た伊藤先生・・・本当に素晴らしい先生です。



こんな先生、小児科にも居ればいいのに・・・汗・・・



| 療育・病院・検査など | コメント(11) |
2008-04-21 (Mon)
母親の私でさえ信じられないが、
のび太とちゃんとした会話が出来るようになったのは
幼稚園年長~1年生くらいだと思う。

いえ・・・まあ、それ以前もしゃべっていました。
独り言、オオム返しにいたっては、うるさいほどだったから、
しゃべらないというイメージは皆無ですが・・・。

「~~~?」と聞けば、
「○○(単語、1~2語文)」といった単純なやりとりはしていましたが、
「会話」というものではありませんでした。


私はいつも「今、なんとかしたい!」という気持ちだけで
のび太と向き合ってきたように思います。




今、のび太がパニクっている理由を知りたい

今、のび太が何を訴えているのか知りたい

今、のび太が嫌なことは何か知りたい

今、のび太が辛いことが何か知りたい

今、のび太が一番したいことは何か知りたい



そのために、のび太と会話がしたいとずっと思っていました。

だから、始めに通った療育は「ことばの教室」でした。

まだ、診断もされず、どこに相談に行っても
「大丈夫よ。お母さんの気にしすぎ。様子を見ましょう。」
ばかりだったころ。



4度目の保健センターの相談会(のび太年少)で、やはり、
「大丈夫よ。お母さんの気にしすぎ。様子を見ましょう」
と再び・・・。

保健士さんは
「今の姿ばっかり見ないで、
将来ののび太くんの姿を思い描いて、そこに向かっていきましょう。
足元だけじゃなく、もっと先を見ましょうよ」

???

今、この子が何を訴えて泣いているのかわからないのに、
将来のことなんか考えられるかっ!


たまらず、

「今ののび太の気持ちを知りたいんです。
将来のことじゃなく、今、会話したいんです!
ことばの教室を紹介してください!会話ができるようになりたいんです!」

と、叫んだとき、
たまたま親が相談中にのび太と遊んでくださっていた先生が
その、ことばの教室のK先生でした。

K先生は、のび太と数十分遊んだ様子から
「これは・・・!」と思っていたらしく、
すぐにことばの教室に通うための手続きを取ってくださいました。



初めての教室の時、生育暦や生活上困っていることなど、
聞いていただいた。

「お母さん、今までよく頑張ってきましたね。
これからのび太くんとお母さんのために、
力になっていければ、と思います」

この一言に思わず涙してしまった私。


そして、

「保健センターで『将来のことじゃなく、今、会話したいんです!』って
お母さん言ってたでしょ?
本当にそうだと思います。
今、穏やかな気持ちでこの子たちもお母さんも過ごせることが
将来に繋がるはずですよね。
今を大事にしてあげないといけないって、私も思います。」



この言葉でK先生に「惚れた」私。

このK先生との出会いなくして、
のび太の成長はありえなかったし、
私の気持ちの平穏もありえなかったほど・・・。




何故、こんな古い話を記事にしようと思ったか、
というと・・・!




またしても長くなりそうなので続きます・・・。
(えええ?!)






| 療育・病院・検査など | コメント(10) |